こんにちは、こっぺチャンネルです!
今回はプレイステーション2のカルト的人気タイトル、**『蚊』**を初プレイしてみました。
一見ホラーゲームかと思いきや、実際は「蚊を操作して家族の血を吸う」という、超ユニークなアクションゲーム。
この記事では、その魅力やプレイして感じたことをまとめていきます。
ゲーム概要
蚊とは?
『蚊』はソニー・コンピュータエンタテインメントから2001年に発売されたPS2専用ソフト。
プレイヤーは一匹の「蚊」となり、夏休みを過ごす田舎の家庭で血を吸っていきます。
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吸血で体力を維持しながらステージクリアを目指す
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家族に気づかれるとバトル(ストレス攻撃)に突入
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グラフィックと設定が当時としても異質で話題に
まさに「PS2時代を代表する」一本です。
初回プレイの感想
操作感が独特
蚊を3D空間で操作するのは慣れるまで大変!でもクセになる面白さがあります。-
家族のリアクションがシュール
血を吸うと突然暴れ出す家族の反応は、笑わずにいられません。 -
ただのネタゲーではない
ステージごとに攻略法があり、意外とやりごたえもあります。
まとめ
PS2『蚊』は、その奇抜なアイデアと独特のゲーム性で、今なお語り継がれる作品です。
蚊の生き残りをかけたバトルですが、ストーリーはほのぼのしているのもとても良いですね。
蚊の生き残りをかけたバトルですが、ストーリーはほのぼのしているのもとても良いですね。
ぜひ機会があったらプレイしてみてください!